千葉県船橋市のがん検査・がん検診対応クリニック・コース一覧

船橋市

千葉県船橋市内でがん検査・がん検診を受けられる施設とコースを、料金、対象部位や腫瘍マーカーなどのがん検査項目、検査時間、結果説明方法から比較できます。習志野市・市川市など、通いやすい区内エリアでも絞り込めます。

i 千葉県船橋市内のがん検査・がん検診対応施設とコースを確認できます。

船橋市のがん検査・がん検診対応クリニック 3件

各施設の診療時間と、がん検査・がん検診コースの内容・料金を一つのカードで比較できます。

クリニック

千葉県船橋市浜町2-1-1 ららぽーとTOKYO-BAY西館3F

南船橋駅 徒歩5分

千葉県船橋市の「ららぽーとTOKYO-BAY」西館3階に位置し、内科・消化器内科を中心に胃カメラ・大腸カメラなどの内視鏡検査に力を入れているクリニックです。日本消化器内視鏡学会認定内視鏡専門医の院長のもと、下剤を飲まずに検査できる「胃内視鏡的洗腸液注入法(GEII)」を用いた大腸カメラ検査を行っており、胃・大腸カメラ単独コースから全身ドックまで複数の人間ドックコースや企業健診、船橋市の人間ドックにも対応しています。ED治療やピル処方、便秘外来、ピロリ菌検査・除菌など幅広い外来診療にも対応しています。

診療時間

時間帯
09:00〜11:30
13:00〜17:30

〇 通常診療 - 休診

代表コース 料金 主な検査内容・概要
【鎮静剤あり】2ℓの下剤を飲まない胃・大腸カメラ単独ドック 74,500円(税込)
2ℓの下剤を飲まない!胃・大腸カメラのみのコース コース詳細

検査項目名

消化器がん検診
クリニック

千葉県船橋市行田3-2-23

西船橋駅 徒歩1分

千葉県船橋市行田に位置し、内科・外科・小児科・乳腺外科・消化器内科・皮膚科など幅広い診療科目を掲げるクリニックです。胃・大腸内視鏡検査やマンモグラフィ、超音波検査などの設備を備え、人間ドックや特定健診、肺・大腸・肝炎・前立腺・乳房といった各種癌検診にも対応しています。訪問診療・往診や院内処方も行っており、複数の総合病院との病診連携体制も整えています。

診療時間

時間帯
09:00〜11:30
14:00〜17:00

〇 通常診療 - 休診

代表コース 料金 主な検査内容・概要
オプション検査:マンモグラフィー 6,000円
人間ドック受診者を対象としたオプション検査。 コース詳細
オプション検査:乳腺エコー 4,500円
人間ドック受診者を対象としたオプション検査。 コース詳細
オプション検査:ピンクリボンセット 9,000円
人間ドック受診者を対象としたオプション検査(マンモグラフィー+乳腺エコーのセット)。 コース詳細
オプション検査:腫瘍マーカー 6,500円
人間ドック受診者を対象としたオプション検査。 コース詳細

検査項目名

腫瘍マーカー
クリニック

千葉県船橋市本町5-2-20 TARO BASE 1F

船橋駅 徒歩4分

メディカルスキャニング船橋は、千葉県船橋市本町5-2-20 TARO BASE 1Fに位置し、JR船橋駅北口・東武船橋駅から徒歩3分、京成船橋駅東口改札から徒歩4分とアクセス良好な画像検査専門クリニックです。シーメンス社製3.0テスラMRIとキヤノン社製80列CTを備え、全身がん検査MRI(DWIBS)、脳MRI・MRA・DWI、上腹部MRI/MRCP(すい臓がん検診)、肺CT、MRIレディース、MRI乳房検査、歯科インプラント術前CTなど幅広い画像検診に対応しています。医師・歯科医師からの紹介による保険診療のほか自由診療の検診も受け付けており、医療相談やセカンドオピニオンサービスも行っています。

診療時間

時間帯
08:30〜19:00
09:00〜13:00

〇 通常診療 - 休診

代表コース 料金 主な検査内容・概要
コース11-1(男性)全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー5種 プラチナ 168,850円/グリーン 146,850円(税込)
全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー5種 コース詳細
コース11-2(女性)全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+造影マンモ(乳房)MRI+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー6種 プラチナ 211,450円/グリーン 189,450円(税込)
全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+造影マンモ(乳房)MRI+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー6種 コース詳細
コース11-3(女性)全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+マンモ(乳房)MRI+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー6種 プラチナ 195,250円/グリーン 173,250円(税込)
全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+マンモ(乳房)MRI+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー6種 コース詳細
コース11-4(女性)全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー6種(マンモ無し) プラチナ 172,150円/グリーン 150,150円(税込)
全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+肺CT+血液検査+腫瘍マーカー6種(マンモ無し) コース詳細
コース12-1(男性)全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+肺CT プラチナ 149,050円/グリーン 127,050円(税込)
全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA+肺CT コース詳細
コース12-2(女性)全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+造影マンモ(乳房)MRI+肺CT プラチナ 188,350円/グリーン 166,350円(税込)
全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+造影マンモ(乳房)MRI+肺CT コース詳細
コース12-3(女性)全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+マンモ(乳房)MRI+肺CT プラチナ 172,150円/グリーン 150,150円(税込)
全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+マンモ(乳房)MRI+肺CT コース詳細
コース12-4(女性)全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+肺CT プラチナ 149,050円/グリーン 127,050円(税込)
全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+肺CT コース詳細
コース13-1(男性)全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA プラチナ 136,400円/グリーン 114,400円(税込)
全身がん検査MRI、DWI+脳血管MRA コース詳細
コース13-2(女性)全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+造影マンモ(乳房)MRI プラチナ 175,700円/グリーン 153,700円(税込)
全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+造影マンモ(乳房)MRI コース詳細
コース13-3(女性)全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+マンモ(乳房)MRI プラチナ 159,500円/グリーン 137,500円(税込)
全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA+マンモ(乳房)MRI コース詳細
コース13-4(女性)全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA プラチナ 136,400円/グリーン 114,400円(税込)
全身がん検査MRI+DWI+脳血管MRA コース詳細

検査項目名

全身MRI検査(DWIBS)

船橋市でがん検査・がん検診施設・コースを選ぶポイント

全国共通の検査解説ではなく、船橋市内で候補を決めるための比較軸に限定しています。

1 特定健診と同時に複数のがん検診を受けられる

船橋市では特定健康診査と同時に、肺がん検診・大腸がん検診・前立腺がん検診(該当者)・肝炎ウイルス検診(該当者)を受診できます。一度の通院で複数の検査をまとめて受けられるため、忙しい方にもおすすめです。

  • 特定健診の受診券が届いたらがん検診も同時に申し込む
  • 前立腺・肝炎ウイルス検診の対象条件を確認する
2 自己負担は500円、受診券記載の対象者は無料

船橋市のがん検診は自己負担500円が基本ですが、受診券に「無料」と記載されている方は費用がかかりません。受診券の記載内容を事前に確認しておくと安心です。

  • 受診券の記載内容(無料表示の有無)を確認する
  • 不明点は健康づくり課に問い合わせる
3 胃がん・子宮頸がん・乳がん・骨粗しょう症検診もあわせて実施

船橋市では上記以外にも胃がん検診、子宮頸がん検診、乳がん検診、骨粗しょう症検診を実施しています。年齢や性別に応じて、対象となる検診をまとめて確認しておきましょう。

  • 女性は子宮頸がん・乳がん検診の対象年齢も確認する
  • 骨粗しょう症検診もあわせて検討する
掲載料金について:診察料、画像データ代、追加検査料が別途必要な場合があります。予約前に総額とキャンセル条件をご確認ください。

船橋市のがん検査・がん検診探しでよくある質問

船橋市内の施設・コース選びに関する内容に絞っています。

JR総武線・京成線・東武線・武蔵野線が使える船橋駅周辺には早朝や夜間、土曜に対応するクリニックがあり、通勤前後の時間帯を使って受診できます。予約時に絶食条件や採血の有無を確認しておくとスムーズです。<br><br><br>Q2:船橋市は中核市として人口が多い地域ですが、住宅地区ごとに受診できる検査内容に差はありますか。<br>A2:船橋駅・津田沼駅周辺の商業集積地には検査項目の多いクリニックが集まる一方、郊外の住宅地区は住民に密着した小規模なクリニックが中心になります。通勤・通学ルート上のクリニックも選択肢に入れると検査の幅が広がります。<br><br><br>Q3:船橋市の対策型がん検診とクリニックの検診はどう違いますか。<br>A3:市の対策型検診は胃・大腸・肺・乳・子宮の5種類を対象年齢の市民に低額または無料で提供する仕組みで、指針で定めた頻度・年齢に沿って実施されます。クリニックの検診はこれに加えて腫瘍マーカーや内視鏡の精密検査を組み合わせられるため、市の検診で異常が出た場合や家族歴が気になる場合はクリニックでの追加検査を検討します。<br><br><br>Q4:船橋市内で精密検査が必要になった場合、紹介先はどこになりますか。<br>A4:船橋市立医療センターなど地域の中核病院への紹介体制が整っており、クリニックの検診結果に応じて紹介状が発行されます。紹介状があれば大病院での初診の手続きがスムーズになります。<br><br><br>Q5:船橋市はタワーマンション開発で子育て世代の転入が多いですが、若い世代もがん検診は必要ですか。<br>A5:船橋駅・津田沼駅周辺の再開発地区は子育て世代の転入が続いているが、乳がん・子宮がん検診は20〜30代からの受診が指針で推奨されており、若い世代ほど検診の習慣がないまま見過ごされやすいです。転入直後で自治体の受診券が届いていない場合も、クリニックで自費または職場の補助制度を使って受診できます。
船橋駅・津田沼駅周辺の商業集積地には検査項目の多いクリニックが集まる一方、郊外の住宅地区は住民に密着した小規模なクリニックが中心になります。通勤・通学ルート上のクリニックも選択肢に入れると検査の幅が広がります。<br><br><br>Q3:船橋市の対策型がん検診とクリニックの検診はどう違いますか。<br>A3:市の対策型検診は胃・大腸・肺・乳・子宮の5種類を対象年齢の市民に低額または無料で提供する仕組みで、指針で定めた頻度・年齢に沿って実施されます。クリニックの検診はこれに加えて腫瘍マーカーや内視鏡の精密検査を組み合わせられるため、市の検診で異常が出た場合や家族歴が気になる場合はクリニックでの追加検査を検討します。<br><br><br>Q4:船橋市内で精密検査が必要になった場合、紹介先はどこになりますか。<br>A4:船橋市立医療センターなど地域の中核病院への紹介体制が整っており、クリニックの検診結果に応じて紹介状が発行されます。紹介状があれば大病院での初診の手続きがスムーズになります。<br><br><br>Q5:船橋市はタワーマンション開発で子育て世代の転入が多いですが、若い世代もがん検診は必要ですか。<br>A5:船橋駅・津田沼駅周辺の再開発地区は子育て世代の転入が続いているが、乳がん・子宮がん検診は20〜30代からの受診が指針で推奨されており、若い世代ほど検診の習慣がないまま見過ごされやすいです。転入直後で自治体の受診券が届いていない場合も、クリニックで自費または職場の補助制度を使って受診できます。
市の対策型検診は胃・大腸・肺・乳・子宮の5種類を対象年齢の市民に低額または無料で提供する仕組みで、指針で定めた頻度・年齢に沿って実施されます。クリニックの検診はこれに加えて腫瘍マーカーや内視鏡の精密検査を組み合わせられるため、市の検診で異常が出た場合や家族歴が気になる場合はクリニックでの追加検査を検討します。<br><br><br>Q4:船橋市内で精密検査が必要になった場合、紹介先はどこになりますか。<br>A4:船橋市立医療センターなど地域の中核病院への紹介体制が整っており、クリニックの検診結果に応じて紹介状が発行されます。紹介状があれば大病院での初診の手続きがスムーズになります。<br><br><br>Q5:船橋市はタワーマンション開発で子育て世代の転入が多いですが、若い世代もがん検診は必要ですか。<br>A5:船橋駅・津田沼駅周辺の再開発地区は子育て世代の転入が続いているが、乳がん・子宮がん検診は20〜30代からの受診が指針で推奨されており、若い世代ほど検診の習慣がないまま見過ごされやすいです。転入直後で自治体の受診券が届いていない場合も、クリニックで自費または職場の補助制度を使って受診できます。
船橋市立医療センターなど地域の中核病院への紹介体制が整っており、クリニックの検診結果に応じて紹介状が発行されます。紹介状があれば大病院での初診の手続きがスムーズになります。<br><br><br>Q5:船橋市はタワーマンション開発で子育て世代の転入が多いですが、若い世代もがん検診は必要ですか。<br>A5:船橋駅・津田沼駅周辺の再開発地区は子育て世代の転入が続いているが、乳がん・子宮がん検診は20〜30代からの受診が指針で推奨されており、若い世代ほど検診の習慣がないまま見過ごされやすいです。転入直後で自治体の受診券が届いていない場合も、クリニックで自費または職場の補助制度を使って受診できます。
船橋駅・津田沼駅周辺の再開発地区は子育て世代の転入が続いているが、乳がん・子宮がん検診は20〜30代からの受診が指針で推奨されており、若い世代ほど検診の習慣がないまま見過ごされやすいです。転入直後で自治体の受診券が届いていない場合も、クリニックで自費または職場の補助制度を使って受診できます。