あかね台内科循環器クリニックの各コースの概要
※検査時間は患者様の混雑状況や当日の進行状況に応じて変動します。

心臓ドック
レントゲン、心電図、血圧脈波検査、心臓超音波検査、問診ならびに結果説明を実施。所要時間は30分で、食事や服薬の制限はなし。所見があった場合は保険診療に切り替わる可能性がある。
料金とその内訳

ウゴービ®自由診療(週1回0.25mg)
セマグルチドを有効成分とするGLP-1受容体作動薬ウゴービ®による肥満症治療の週1回皮下注射。通常0.25mgから開始し、4週間ごとに段階的に増量する治療の初期用量。診察料・血液検査等の検査料は別途必要となる場合がある。
料金とその内訳

ウゴービ®自由診療(週1回0.5mg)
セマグルチドを有効成分とするGLP-1受容体作動薬ウゴービ®による肥満症治療の週1回皮下注射。4週間ごとに段階的に増量する用量調整ステップの一つ。診察料・血液検査等の検査料は別途必要となる場合がある。
料金とその内訳

ウゴービ®自由診療(週1回1.0mg)
セマグルチドを有効成分とするGLP-1受容体作動薬ウゴービ®による肥満症治療の週1回皮下注射。4週間ごとに段階的に増量する用量調整ステップの一つ。診察料・血液検査等の検査料は別途必要となる場合がある。
料金とその内訳

ウゴービ®自由診療(週1回1.7mg)
セマグルチドを有効成分とするGLP-1受容体作動薬ウゴービ®による肥満症治療の週1回皮下注射。4週間ごとに段階的に増量する用量調整ステップの一つ。診察料・血液検査等の検査料は別途必要となる場合がある。
料金とその内訳

ウゴービ®自由診療(週1回2.4mg)
セマグルチドを有効成分とするGLP-1受容体作動薬ウゴービ®による肥満症治療の週1回皮下注射。最大維持用量。4週間ごとに段階的に増量する治療過程の最終ステップ。診察料・血液検査等の検査料は別途必要となる場合がある。
料金とその内訳

健診・予防接種(特定健診・横浜市健診、肝炎検査・がん検査、肺炎球菌ワクチン、子宮頸がんワクチン、帯状疱疹ワクチン、RSウイルスワクチン等)
風疹対策事業関連、特定健診・横浜市健診、肝炎検査・がん検査、肺炎球菌ワクチン、子宮頸がんワクチン、帯状疱疹ワクチン、RSウイルスワクチンなど。詳細は事前に電話問い合わせが必要(045-961-5007)。具体的な料金・検査内容はサイトに個別記載なし。
料金とその内訳
あかね台内科循環器クリニックの診療時間・休診日
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00〜12:00 | 〇 | 〇 | 〇 | - | 〇 | 〇 | - | - |
| 13:30〜17:00 | 〇 | 〇 | 〇 | - | 〇 | - | - | - |
休診日:木・日・祝
土曜日は午後休診です。
あかね台内科循環器クリニックの基本情報
| 電話番号 | 045-961-5007 |
|---|---|
| 最寄り駅 | 恩田駅 |
| アクセス | 恩田駅から徒歩8分 |
| 当日予約の可否 | 一般外来は予約枠を設けておらず、当日直接来院した順に受診できます。健診やワクチン接種は予約制で、電話(045-961-5007)にてご予約ください。 |
| 開院年 | 2007年 |
| 診療科目 |
|
| 駐車場有無 | 有(台数要確認) |
| 院内設備・対応 |
現金 / 専門医 |
| 支払い方法 | 現金 |
| 公式サイト | https://sanonaikaclinic.com/ |
あかね台内科循環器クリニックの予約方法
あかね台内科循環器クリニックの結果受け取り・再検査対応
再検査・専門外来連携
内科・循環器科の専門医が診察にあたり、健診で所見があった場合は保険診療に切り替えて対応する場合があります。総合病院への紹介状作成にも対応しており、通常診療は予約不要で順番に診察を受けられます(健診・ワクチン接種は予約制)。
あかね台内科循環器クリニックの院長情報・認定施設
朝比奈 直揮
2011年聖マリアンナ医科大学卒業。専門は循環器内科。日本内科学会認定医・指導医・総合内科専門医、日本循環器学会認定循環器専門医、日本心血管インターベンション治療学会認定医等を保有。東京大学医学部附属病院、日立総合病院、秦野赤十字病院、神奈川県立循環器呼吸器病センター、長津田厚生総合病院等を経て2024年に院長就任。
あかね台内科循環器クリニックのアクセス
恩田駅から徒歩8分
あかね台内科循環器クリニックが向いている人
こどもの国線恩田駅から徒歩8分の立地にあり、自覚症状のない段階で心臓や血管の異常を早期に発見することを目的とした「心臓ドック」を専門的に実施しているため、循環器系のリスクを重点的に調べたい方に向いています。